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ヘレンケラーを育てたサリバン先生の個別指導法の精神の継承。

電話でのお問い合わせはTEL.04-7176-9800

〒277-0064 千葉県柏市東山2丁目1-47

発育障害、子供の個性を育て、子供の未来を創造する。特定非営利活動法人 わのこゑ

発語の遅れた子も発声療育は3ヶ月で発声・6ヶ月で発語1年で会話。
ご両親の協力で・・・その時間はさらに短縮。お子さんの声に感動する家族の笑顔がそれを証明します。


わのこゑ 大河津克範 菅原三記 あかはなま わのこゑ 発育発声メソッド

ようこそ、特定非営利活動法人「わのこゑ」のホームページへ。

わのこゑは3ヶ月で発声・6ヶ月で発語・1年で会話させることを目指して幼児の療育を進めている施設です。

どうすれば「発声・発語・会話」ができるようになるかその方法を習得するそのために20年に及び障害児・
者施設でボランティアを続け、経験と実績に裏付けられた発声療育に到達しました。そのキーポイントは
美しい「声」です。
声による「声の療育」によって言葉の遅れた児童も成人も心と体が成長し、コミュニケーション能力が向上
することがわかりました。「声の療育」を0歳から6歳までに始めれば、ほぼ99パーセント。小学生6年生
までならほぼ90パーセント。障害のある成人でもほぼ80パーセントが会話しました。その指導ができるの
が発声療育です。幼児は美しい「声」を聞いて「声と言葉」を覚えます。このスキルとノウハウは具体的実践
を通じて習得した独自の力です。ぜひみなさんのお子さんに「声の療育」を体験させてください。きっとお子
さんの元気な声とともに新しい生活が始まると思います。

「わのこゑ」の指導方針、特徴は、イメージとして、ヘレンケラーを育てたサリバン先生の個別指導法の精神をうけつぐ「その子の個性を知り・話せるようにする」療育方法です。
サリバン先生は目が見えず(盲目)耳が聞こえず(聴覚障害)、差別用語でいうとメクラでツンボ。その時は「おし」で話せませんでしたが、訓練で相手の言葉を理解し、会話できるように育てたのです。その中心が会話力による物事の理解力を育み思考力を育てていったことです。会話力がないと理解力も思考力も洞察力も育ちません。全ての能力は言語能力から始まるのです。

それを6歳までに成長させることができれば天才に育ちます。10歳までに成長させることができれば秀に育ちます。18歳を超えた場合は第一次産業で働ける労働力としての成長が可能です。育てなければ一生設で生活を送るか、家庭にいても家族にとって大変難しい生活になると思います。
明るい未来は3歳までの基礎訓練と6歳までの会話訓練が欠かせません。  

                                     詳しい内容はコチラ⇒

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    特定非営利活動法人「わのこゑ」公式サイトを公開しました。
  • 第一回理事会開催

    第一回理事会にて新しい人事が正式決定しました。
  • 特定非営利活動法人「わのこゑ」

    特定非営利活動法人「わのこゑ」を設立しました。


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■特定非営利活動法人わのこゑ
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■児童発達支援こゑ松戸教室
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